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スクールランブル ♯131

先週の102対32から一気に点差は縮まり、119対108って…詰まりすぎだよ、おい。
どうみても天満が穴だった模様です。おまけに八雲もバスケは得意そうな感じではありません。

が、いきなり見たかった困り顔の八雲から播磨へのパスシーン!
播磨も「任せとけ妹さん!!」ときっちり愛のパス?をゴールに叩き込みます。
それにしても播磨はいつの間に驚異的なスタミナを身につけたのか?
これは塚本家での栄養満点の食事のお陰か?きっとそうなんでしょう!
何せ播磨は一人だとまともな物食ってなかったからなあ。これも八雲の愛情の賜物ですね

一方、さつきの戻った正規軍は絶好調。今鳥が裸足でのプレーで精彩を欠いていたこともこの猛追撃の正体のようです。
しかし、一条はバスケ編では今鳥に冷たいね~。どうでもいいけど。
今回一番の見せ場&描き込みは美琴でしたが、どうしても主役には見えません
やはり播磨や天満とでは器の違いを感じさせます。

そして反乱軍の方では、東郷が何かと天満のフォローに回っていた為、天満の東郷株が大幅UP!
この辺は不器用にしか振る舞えない播磨との対比がちょっと切ない気分にさせます。

とにかく色々あったけど、試合は無事終わり、一人やる気の東郷もハリーがなだめて、反乱軍は天満の女バス復帰という使命を終えて解散しました。

来週でバスケ編のオチがつくんでしょうが、一体どうなるのか?
今の所、麻生とさつきの関係がどうなるのかと、播磨が塚本姉妹とより仲良くなれただけな気がします。

…あ、播磨の方が進んだだけでも良いのか。これは誕生日イベントに入るための壮大な前振りだった!とか。

今鳥と美琴を不憫に思いつつ、播磨と八雲が並んでる姿が若夫婦みたいでいいなあ…。そんな感想を持ちました。
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