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スクールランブル ♯188

修学旅行が明けた教室の感じが良く出た軽いノリの写真ネタ。原始的な切り貼りからフォトショップ、そしてフォトショップを超えた変形ぶりが楽しい話でした。私はフォトショップに一方ならぬ思いがあったり無かったりするので、余計にね。

しかし、どこかで感じた雰囲気がします。「真実の顔」とか注文の付け方から、何となく『ドラえもん』っぽい感じがしたからかな。まあ、あちらの場合、いじるのは本人の体それ自体ですが、西本・吉田山の男前超変形美琴の凹ウエストに懐かしい臭いを感じました。でも、こういう「オマージュ」なら良いと思います。

オチは残念ながら見え見えでしたが、播磨は何やッてるんだか。 あんな写真を撮る余裕があったとは思えないし、セルフポートレートか!? ……アレってかなり虚しいんだよなぁ。そして消すレイヤーを間違えた(だけではありえない)間抜けさに乾杯。

それにしても奈良……。お前は本当に誰でもいいんだな。「奈良君サイテー」ネタが追加っと。そして今鳥の目が…怖いよ~
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コメント

コメント

またまたお邪魔しますです。
激励、ありがとうございます。気合いれてきます。

>何となく『ドラえもん』っぽい感じ

やっぱり、今回そんな雰囲気でしたよね。
私の場合、「とばしてとばして」→「とばしすぎた」
のところでそれがビーンと来ましたが、言われてみると全体を通してもそんな雰囲気だったかも知れません。

旧ドラオタといってもいいくらいドラえもんを読んでいた私、「夏のあらし」にもどことなく藤子・F・不二雄先生の匂いを感じました。特に共通点というか、どこが似てる、というのは分からないんですけどね。

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スクールランブル ♯188

スクールランブル♯188の感想です。とりあえず、ノリは初期に近い気もしますが色々投げっぱなしなような。まあそういうのは忘れて今回は単発でいきましょうってことか。次回合併号だし。男共のある意味哀しい

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