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スクールランブル ♯163

スクラン恒例の外し展開ですが、まさか谷先生と百合っぺ(姉ヶ崎先生)で来るとは意外すぎ。だけど、百合っぺは青春映画みたいな青臭いけれど、中々良いこと言いますねー。しかも、お別れのキスまでしちゃってコンチクショウ!!

そして谷先生が目覚めるとそこは保健室。当然、百合っぺではなく姉ヶ崎先生がいますが、なぜか顔が赤い…。赤面必至の寝言トークのせいかと思いきや、どうやら本当に姉ヶ崎先生の唇を奪っていた模様判決死刑!…と言いたいところですが、被疑者逃亡の為うやむやになりそう。

まあ、死刑はともかく、谷先生は財布の紐代わりにされつつも、微妙に姉ヶ崎先生との仲は進行しているようです。しかし、報われないキャラなのは相変わらず。勇気を出してデートに誘ったら、別の男のベッドに怪しい体勢で寝ころんでるし、合掌。

とにかく姉ヶ崎先生の純情可憐な一面が見られたことで良しとしましょう。それにしても播磨よ。お前まで風邪って。サボりで寝てただけで良かったはずだけど、本当に不良っぽさがなくなってきたなあ。それとも風邪は伏線?
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コメント

スクラン&シャナ14~16話

 谷って青森出身なんだ・・・私が思ったこの漫画の最初の感想はこれです。あるサイトでは千葉説が有力だと聞きましたがどうなんでしょうか・・・
 それにしても姉さん恐るべし、播磨争奪戦に再エントリーするのでしょうか?さて、私は姉ヶ崎妙に対してある疑問があります。10巻の女子バスケ編においての一条、周防、ララに対してのニックネームのつけ方が今鳥が3人に対しての呼び方と一致するのはなぜだろう・・・もしかして、播磨と刑部みたいに今鳥と姉ヶ崎は親戚関係なんでしょうか?
 シャナの過去を一通り見てきましたが、シャナがメロンパンが好きな理由が未だにわかりません。同様に、カリカリモフモフという食べ方はいつ確立したのかもわかりません。わかったことといえば、シャナがフレイムヘイズになるまでの経緯とメロンパンはカリカリで締めくくることの2点です。いよいよ次回はカムシン登場でどうなる吉田さん!!

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