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10月アニメ中間レビュー

時が過ぎるのは早い物でもうクールの半ばまで来てしまいました。期待通りだったり期待外れだったりと色々ありますが、まとめてレビューします。なお、ウエストさんへのレスは明日にします。

・舞-乙HiME
 前作との微妙な繋がりを美味くスパイスに使った堅実な作りと遊び心の両立が素晴らしい。そしてニナはやっぱりなつきと同じ道を歩みそう…。次は悩殺ポーズだな!

・Capeta
 実はあまり期待せずに見ていたんですが燃え燃え展開に評価上昇中。これからはマシンのハンデを克服しながら勝っていく王道展開になるはずだけど、ここを上手く見せてくれれば言うことなしです。CGも見せ方を色々工夫しているので見ていて面白い。

・灼眼のシャナ
 2話以降評価上がっていたんですが、6話で全ては崩壊。一気に降格ゾーン手前まで評価が落ちました。いくら時間が無くてもあれはやっちゃいけない事です。マー姐戦も酷いようなさらばかな。

・地獄少女
 危惧したとおりのテンプレ展開なので切っちゃいました。これから変わってくるなら復帰するかも?

・BLOOD+
 堅実な作りなのは間違いないんだけど、何かが足りない。萌え要素とかそんな記号的な物ではない何かが。しいていえば遊び心なのかなぁ。もうちょっとだけ信じて見ていきます。

・ノエイン
 何となく見たら面白かったのでチェックに加わりました。平行世界物になるのかな。ストーリーに自信があるのか、意識的に萌えを排除してるようですが、今の所良い感じです。これもCGをうまく使っていてカメラワークが見所の一つです。
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