スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 

スクールランブル ♯253

ボリュームあるものを食した後は軽いデザートで口直しといった趣でしょうか。悪く言えば時間稼ぎだが、小ネタの中から意外と重要なものがあるかもしれないので馬鹿には出来ない。

まさかのアンゴラ行きもあったし、当然気になるのは手錠の鍵の行方。ナカムラ達は当分戻ってきそうにないし、歩行祭終了まではこのままかも!? まだ下ネタ以外何も為していないので、手錠継続歓迎。密かに愛理、播磨、八雲が顔を合わせてるはずなのだが、細かい描写スルーはちと残念でした。

あとはまあ、つむぎ壊れすぎだよつむぎ。一万年後では隕石衝突しなくても死んでますって! ただ待つだけでは何も変わらないんだなあという悪い見本、なのだろうか。頑張れ八雲。

待ってる?と言えばララ父。やはり帰れなかったのか……。というか、どうやって来日したんでしょう。ララが常識人に見えるから怖い。

そしてなんといっても大トリ、お姉さんズ。会話内容も大変気になるが、全員谷先生(26)より年下だったと判明。一人だけ「えー!?」な感じもありますが、夢を追いかける人にはこの方がありがたいはずだ。しかし、20代前半なら新米教師のはずなのだが、全員凄い貫禄を漂わせています。これが存在の力、なのか。


あ、稲葉……。
スポンサーサイト
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。